7月3日にピンクと黄色のハイビスカスを載せました。
最近は品種改良が盛んでいろいろな色のハイビスカスが出回っています。
でも、夏のイメージのハイビスカスといえばやっぱり赤でしょう、と赤花が申しますので今年2度目のハイビスカス登場。(笑)
うわっ、目がくらくらしちゃう。どぎつ過ぎますっ。
直射の下で写したもので色がめちゃくちゃしてますねえ、ごめんなさい。(汗)
ハイビスカスの花ってここが可愛いんです。

赤花を写していたら、私は?と白花が申しますのでこちらも登場。

赤花よりもずっと芯が長いタイプです。
同じ仲間とは思えないほど、こちらはすっきりおとなしめ。
夏の花といわれる花たちも真夏には勢いが弱まります。
これからだんだん涼しくなると体力回復でまた元気に咲き出すものが多いのです。
伸び過ぎた茎を刈り込んで追肥を与えてみてください。
秋遅くまで楽しむことができますよ。